Welcome to “Makoto Note” produced by Makoto Onodera -小野寺誠-

2011,07,31

JGMゴルフクラブ赤坂スタジオ。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今回紹介するのは都内にある日本最大級のインドアゴルフ練習場の

“JGMゴルフクラブ赤坂スタジオ”

面積が広いので打席も多く、マット打席とシュミレーター打席を合わせて

“18打席(各9打席)”

その時の目的に合わせて打席を変えて練習すれば

“マット打席ならしっかりとスイングチェック、シュミレーター打席なら弾道や飛距離等のチェックに役立つ”

会員になると毎日1時間のフリー練習が出来るのと、毎月4回(週に1回ペース)は専属のインストラクターによるレッスンが受けられるので

“短期間でレベルアップが可能”

またレッスンも会員のスケジュールに合わせてラウンドレッスン等に変更出来るので(レッスン回数が変わります)

“ゴルファーのレベルに合わせたメニューが組める”

自分のスイングタイプを知ってレベルアップするJGM独自のスイング理論

“SPAS理論”

全てのスイングは4つに分かれていて、始めにスイングタイプを計測してから各々のタイプに合わせたレッスンを受けられるので

“上達も早い”

施設内には団体でシュミレーションゴルフが楽しめるVIPルームからバンカーやパッティング練習も出来るのと

“二木ゴルフサテライトショップ”

会員でなくても自由に店内で買い物が出来て、通常店舗と同じようにポイントが付きます。赤坂スタジオでは初めての方には

“体験レッスン”

僕も月に数回はレッスンイベントでスタジオに居ますので是非皆さんのお越しをお待ちしています!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載されているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアに最も参考になるプロゴルファーの

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーがショットをする前の一連の同じ動作を繰り返す事がナイスショットする為の必要なエッセンスとして数多く存在します。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーだからこそ参考になるものがとても多く、真似してもらうだけでも上達出来るというコーナーです。

今が旬な(国内外問わず)プロゴルファーを毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: ニュース

2011,07,30

JGMゴルフクラブ自由ヶ丘サロン。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今週の土曜日はレッスンイベントでJGMグループのインドア練習場

“JGMゴルフクラブ自由ヶ丘サロン”

駅から近いのとクラブやシューズも揃っているので手ぶらで来て練習出来るのでとても便利です。それと

“暑さでなかなか練習場に行けなくても室内なら暑さを気にせず練習出来る”

午前中は赤坂スタジオ、午後からは自由ヶ丘サロンでレッスンしていますが

“よく見かけるゴルファーは練習熱心”

この暑い季節にもしっかりと練習すれば

“体も動きやすい時期なので正しいスイングが身に付きやすい”

それと全ての打席(6打席)には様々なモードで練習可能な

“シュミレーター完備”

リアルに本格的なプレーも楽しめますし、弾道や飛距離も計測出来るレンジモードもあるので

“クラブフィッティングやスイングの調子もわかりやすい”

体験レッスン等も受けられるのでこの機会に是非お越しください!!

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アマチュアに最も参考になるプロゴルファーの

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーがショットをする前の一連の同じ動作を繰り返す事がナイスショットする為の必要なエッセンスとして数多く存在します。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーだからこそ参考になるものがとても多く、真似してもらうだけでも上達出来るというコーナーです。

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2011,07,29

恵みの雨。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今日は久しぶりにプレーに来たのは茨城県の

“やさと国際ゴルフ倶楽部”

スタート時間も早いので今日は27ホールを予定していましたが朝から東京は雨が降っていて

“途中の高速道路はどしゃ降りの雨”

ところがゴルフ場に到着すると雨もやんでいてスタート前の雰囲気は27ホールになっていましたがプレー途中に小雨も降って

“結局スルーの18ホールで終了”

雨のゴルフも久しぶりで気持ちが良かったですが

“今の雨はゴルフ場にとっては恵みの雨”

最近プレーしていて感じるゴルファーも多いと思いますがフェアウェイやグリーンの芝の色が

“冬のゴルフ場のように茶色く焼けている”

これは猛暑続きでコース内の芝に水分が足りないために乾燥してしまっているからです。ゴルフ場も早朝と夕方には(ゴルフ場によっては昼間にも)

“スプリンクラーで撒水作業をして芝を保護”

それでも暑さには勝てず、芝はどんどん色が変わってきてしまって

“茶色くコースの見映えが良くない”

この時期には定期的な雨は期待出来ず、夕立や台風による極端な雨しか降らないのが原因ですが今日のような雨が降れば

“コースの芝も一気に緑色に戻る”

来週からのゴルフがまた楽しみになりました!!

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アマチュアに最も参考になるプロゴルファーの

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーがショットをする前の一連の同じ動作を繰り返す事がナイスショットする為の必要なエッセンスとして数多く存在します。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーだからこそ参考になるものがとても多く、真似してもらうだけでも上達出来るというコーナーです。

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カテゴリー: 徒然

2011,07,28

ムジーク・チャリティーグリップ。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今日は早朝から兵庫県の北六甲カントリー倶楽部(東コース)でプレーしてから飛行機で東京に戻って向かったのは日頃からシャフトやパターグリップでお世話になっている

“ムジーク”

ドライバーからウェッジまで使っている全てのシャフトがムジーク社製の

“バンブープレミアム”

またシャフトの性能やスペックは改めて詳しくアップしますが今回紹介するのは震災復興プロジェクトの1つとして始まった

“ムジーク・チャリティーパターグリップ”

写真のパターグリップですが白地のグリップにメッセージとして

“BELIEVE、HOPE、SMILE、LOVE、PRAY FOR JAPAN”

グリップスペックはムジークの中でもスタンダードなモデルで

“形状はピストル型で太さも一般的なサイズで重量が56グラム前後のちょうど使いやすいグリップ”

現在販売中ですがチャリティーとして開発されたこのグリップは定価は2100円(税込)になりますが

“ムジークオンラインストアでこのグリップを購入すると全額が被災地にチャリティーされるシステム”

ゴルフショップ等で購入しても代金の一部がチャリティーされるので

“チャリティー目的でパターグリップを新しく交換”

ムジーク社製のパターグリップは握った感触もとてもソフトで手に馴染み、タッチが出しやすいのでデザインは変わってもずっと使い続けています。それは

“形状や重さ等はあまり変えずにデザインを変えるだけで気分転換出来るパターグリップ交換はイメージアップにもつながる”

最近パッティングに悩んでいるゴルファーにはパターは変えなくてもグリップ交換等でイメージも改善されるので是非おすすめのグリップです。他にも2枚目の写真のように社内には

“たくさんの商品があって面白い”

会社に行くのは久しぶりですが、お付き合いしてから10年以上の吉本さんと梨本さんとの3人で

“これからの新商品の開発の打ち合わせやアイデアの話し合い”

ゴルフの話は終わる事なく続き、また来年に向けた新商品の開発話はとても楽しかったです。これからの新商品に期待が高まります!!

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アマチュアに最も参考になるプロゴルファーの

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーがショットをする前の一連の同じ動作を繰り返す事がナイスショットする為の必要なエッセンスとして数多く存在します。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーだからこそ参考になるものがとても多く、真似してもらうだけでも上達出来るというコーナーです。

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カテゴリー: 徒然

2011,07,27

練習の意味。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた
方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

最近はラウンドが多いせいか、多少スコアはまとめられるようになっても

“ショット内容の低下”

それでも気にせずにプレーしてしまうと調子も悪くなるばかりか

“練習に行っても調整レベルではなく、かなりの修正意識が必要なほどのスイングに”

上級者になればなるほどプレー中に気付く

“飛距離や弾道等のイメージの違いによるシグナル”

それでもスコアメイクに執着すると徐々に調子は落ちてきてしまうので体調に無理のない程度に(暑さによる疲労も調子の低下する原因です)

“ラウンド後に練習”

アプローチ等の小さい動きの確認をメインに

“長いクラブ等は打たずにアイアンを中心に練習”

ラウンドでのショット内容の向上を目指す練習とは別の目的でボールを打つ事はゴルファーにとって

“最も大切で体調を維持するのと同じ役割を持つ”

意外とラウンド後に練習する機会の少ないゴルファーには効果が高いので

“球数は少なくても良いので練習場のあるゴルフ場であればラウンド後に1カゴでも打つようにする”

習慣付ける事でラウンド毎に起こりやすい

“ゴルファー各々が持つ、スイングの悪い癖をリセット出来る”

調子もスイングの安定感が増してレベルアップが期待出来るのでこれから是非試してみてください!!

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2011,07,26

スパイクシューズ。

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今回は知人の履いているゴルフシューズを撮ってみました。1年でプレーする機会の多いシングルゴルファーのシューズは

“世界ナンバーワンのシェアを誇るフットジョイ”

その中でも自分でカラーをオーダー出来る

“マイジョイズ”

取り扱いのあるショップであれば(海外のインターネットで見付けられます)

“好きな組み合わせの色でシューズをオーダー”

服装に合わせて作れるのでお洒落なゴルファーにはぴったりな一足と

“世界で一足のシューズになる可能性”

今回の配色はすぐにイメージ出来たのが

“マスターズカラー”

思わず写真を撮ってアップしようと決めてしまうほどの一足で

“今まで見た中でも一番目立ってお洒落なカラー”

もちろんこのシューズに合った服装にしなければせっかくのカラーも台無しになってしまいますが

“ゴルフ場で映える”

最近ではウェアもカラフルになりましたが、まだシューズにこだわりのないゴルファーも是非自分の一足を見つけてみてはいかがですか?これから流行るアイテムの1つです!!

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2011,07,25

リスクの高いセカンドショット。(レッスン第102弾)

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被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

毎週月曜日はレッスンコラムです。今回はスコアアップに重要なコースマネージメントで難しい状況での

“リスクの高いセカンドショット”

アマチュアの多くはセカンドショットのミスの度合いでそのホールのスコアが決まってしまいますが

“ほとんどが状況判断とクラブ選択のミス”

ショットの精度はゴルファーによって様々ですが、レベルに合わせたマネージメントがショットの確率を上げてくれます。それは

“そのショットが一番打ってはいけない危険なラインと場所を決めてから”

それからボールのライを把握してクラブ選択と飛距離を決めれば狙う場所も明確になるので

“難しい状況でも確率の高いクラブ選択でしっかりと狙いを定める”

多くのゴルファーはこの部分でミスをしているのは

“狙いも決めずに一か八かのショットをする”

結果的に次の場所もトラブル続きでスコアも大叩きの原因となる場合が多いのですが難しい状況では

“次のショットが易しくなる状況に打つマネージメントが大切”

写真の状況はラフからのバンカー越えで左側に木があるショットですが距離は180ヤードと若干長めなので無理をすれば届く可能性があります。しかし

“ラフの抵抗による飛距離の低下とフェースが被り、左にボールが飛んでしまう危険性”

この場合は成功確率の高いクラブ選択で個々のレベルに合ったベストルートを狙う事です。正しい選択によって次のショットは易しい状況になるので

“ミスショットを続けなければ安定したスコアを得られやすい”

難しい状況にボールを打ち込んでしまった時に考える一番大切な事は(レッスンしているゴルファーにはいつも話しますが)

“難しい状況から上手く打てるならその場所には打たない”

当たり前のようで意外と冷静に状況判断が出来ないのもゴルフの面白さですが次回のラウンドで試してみてください!!

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“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーがショットをする前の一連の同じ動作を繰り返す事がナイスショットする為の必要なエッセンスとして数多く存在します。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーだからこそ参考になるものがとても多く、真似してもらうだけでも上達出来るというコーナーです。

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カテゴリー: レッスン