Welcome to “Makoto Note” produced by Makoto Onodera -小野寺誠-

2011,04,30

セーフ。

被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康と安全を心よりお祈り申し上げます。

2週間くらい前のラウンドからプレー中に

“目のかゆみや鼻水”

今まで気にもしていなかったのですが、もしかしたら多くのゴルファーを苦しませている

“花粉症かも?”

確かに4月15日のゴルフ場で“スギ花粉”が目に見えるほど飛んでいたのを覚えていて

“他の方々も鼻水等の症状が出るほど”

しかしラウンドのない日も症状があまり変わらないので病院に行って検査をする事にしました。結果は

“セーフ”

1年を通して様々な木々の花粉がゴルフ場に飛んでいるので全てのアレルギー検査をしてみても

“反応はゼロ”

そうすると今回の症状が気になったので先生に聞いてみると結果としては

“アレルギーではない風邪症状”

どういう訳か風邪なのに少し嬉しい気持ちになってしまったのは

“ゴルファーにとって花粉症は大変なのを仲間から聞いていたので心配だった”

いつか花粉症になるかも知れないとは思いながらも出来ればずっとならないまま過ごしたいからです。そして処方された薬は

“抗生物質と咳止め薬”

最近になって鼻水よりも咳が出始めていたので風邪薬を出してもらいましたが、風邪なのにスケジュール通りに仕事をこなしたこの2週間は何か

“病は気から”

花粉症とばかり考えていたので、まさか風邪だと思っていなかったのが良かったのだと思いました。症状も軽かったので気にならず、これからも

“予定通りのスケジュールで仕事やラウンド”

ゴールデンウィークもラウンド等が入っているので頑張りたいと思います!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: 徒然

2011,04,29

GW初日。

P1000990.jpg

改めて被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今日から始まったゴールデンウィークは初日からラウンドになりました。場所は日頃からお世話になっている茨城県の

“かさまロイヤルゴルフ倶楽部”

いつもプレー以外にも撮影等で訪れていますが平日がほとんどで休日にプレーするのは久しぶりです。最近になって

“自粛モードから少しずつゴルフ場も元の活気に戻りつつある”

ゴールデンウィークは毎年恒例となっているのが初日からの

“各高速道路の渋滞”

今日も多少いつもより時間に余裕を持って出発しました。普段は1時間10分くらいで着くので

“早めに着いたら練習”

ところが例年の長い渋滞こそないものの、何と早朝から首都高速に入ったとたんの掲示板には

“事故渋滞”

ゴールデンウィークの初日から事故で渋滞には驚きました。家族で旅行に向かう途中であれば

“絶対に安全運転”

せっかくの連休も初日から事故では楽しい旅行も台無しです。それと多くの方々の予定も狂ってしまい、迷惑をかけてしまいます。

“交通事故にはくれぐれも注意”

楽しいゴールデンウィークを過ごすためにも移動には細心の注意を払って

“充実した連休”

これからの連休でゴルフを予定している方々は普段よりも早めに出発して、余裕のある1日を過ごしてみてはいかがですか?朝の練習が好結果に繋がります!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: 徒然

2011,04,28

アプローチ上達法。

2010110116420000.jpg

改めて被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

ゴルフシーズンに向けてレベルに関係なく、スコアメイクのカギとなる

“アプローチ”

練習場に定期的に通っているゴルファーも意外と練習出来ていない部分がこのアプローチです。今回紹介するのは

“ウェッジは押す、抜く、切る(ベースボール・マガジン社)”

これは“ウェッジ”だけの本としてスコアメイクに必要不可欠な

“アプローチの基本的な3つの種類を明確に分けて解説したレッスン書”

状況によってアプローチの種類も限られているので、その場面に最も適したアプローチの解説など

“確率の高い方法と個々のゴルファーのレベルに合わせたドリル等のレッスンもあるので全ての打ち方をマスター出来る”

この3種類とは(押す、抜く、切る)アプローチの基本的な

“ボールを転がす、上げる、止める”

全ての状況に対応出来るアプローチの技術を覚える事はショットに対するストレスを軽減させる事が出来るので

“結果的にはゴルフ全般のレベルアップが可能”

それはアプローチのレベルが上がればセカンドショット等のマネージメントも無理がなくなり

“スイングリズムも良くなる事でショット品質が上がる”

プロゴルファーや上級者に多い調整方法として、基本に戻って練習するのも

“ショートゲームから”

振り幅が小さいからこそ体の使い方を理解するのもこのアプローチが基本になるからです。そして徐々に振り幅を大きくする事で

“スイングの精度も上がり安定する”

ゴルフに関して言えば、小さい動きに多くのヒントが隠されています。

“小(アプローチ)が大(ショット)を兼ねる”

ショートゲームの向上がスコアメイク、レベルアップに最も即効性があるので是非基本に戻るのにおすすめのレッスン書です!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: ニュース

2011,04,27

プロギア・ID HIT・UTタイプC。

P1001515.jpg P1001514.jpg

改めて被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心よりお祈り申し上げます。

今回は新しく発売されたユーティリティークラブの紹介です。

“プロギア・ID HIT・UTタイプC”

このユーティリティーは以前のモデルと比べて若干アスリート向けの設計で

“ID435ドライバーに対応したユーティリティークラブとしてアイアン感覚で使用出来るモデル”

構えた印象はすっきりとしたヘッド形状で102ccという体積は比較的コンパクトなサイズです。そしてもう1つのポイントは

“ライ角がフラットなのでボールの捕まり過ぎを抑えた形状と、目標に合わせやすいようにフェースはストレート”

これはアイアンのように構えられる工夫としてフェースプログレッションが(リーディングエッジの出具合が)小さい点です。それに加えて、フェースの厚みがあるので

“低深重心設計でスピン量を少なくして力強い弾道”
実際に打ってみて驚いたのが見た目のイメージからインパクトもハードな感触と思っていたのですが

“気持ち良い打感と澄んだインパクト音でやさしいイメージ”

これは調べてみるとボディ素材がステンレスに対して、フェース面はマレージング鋼を使用しているからだと思います。この爽やかな感触と音は

“スイングも力まずに気持ち良く振れる”

ヘッドスピードに合わせてシャフトもカーボンとスティールの2種類があり、カーボンも以前のモデルよりも約10グラム重めの設定になっているのとスティールも新しく開発された

“スティールスペック?”
スティールシャフトでもヘッドの走る感覚があるのでとても扱いやすいシャフトに仕上がっています。

“アイアン感覚で打てて、ウッドのようにやさしく飛ぶユーティリティー”

距離の打ち分けも上下の打点で弾道の高さをコントロールすれば簡単に

“距離の強弱はボールの位置を(弾道の高さを変えるように)変えるだけ”

ロングアイアンの代わりとして活躍する1本になる、おすすめのユーティリティーです!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: クラブ

2011,04,26

ゴルフレスキュー。

P1001517.jpg P1001518.jpg

被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心からお祈り申し上げます。

最近は少しずつ暖かくなって、ゴルフ場も“緑一色”になろうとしています。スケジュールを調整して、ラウンド回数を増やしてノルマを何とか

“最低、週2ラウンド”

ラウンドを増やしてゴルフの調子を上げると言うよりも今は

“振れる体力をつける”

振れるようになればクラブの感覚もわかるようになるので少しずつ調整が必要になってきます。今日は午後から大阪に移動して

“ゴルフレスキュー”

今回は久しぶりにパター調整をしてもらいましたが、エースパターではない別の形状のモデルを

“気分転換のつもりでシャフトとグリップ交換”

イメージの違うモデルは長さや重さ、グリップ等のデータをエースパターと同じにしても転がしたフィーリングは全く違うので

“そのパターに合ったバランス調整をして、データにとらわれず同じ感覚でストローク出来るようにする”

こればかりは自分の感覚になりますが

“レスキューの高村店長にも相談しながら調整”

感覚だけでは難しいのでやはりクラブ調整のプロにもアドバイスをもらいながら作る方が

“使いながら少しずつ調整して合わせる”

クラブは買ってからピッタリの1本という事はなかなかありませんから、調整しながら合わせるのなら

“アフターケアもしっかりしている店で買う方が無駄が少ない”

今回はパターですがドライバーやアイアンならなおさらです。2枚目の写真は新しく発売された

“ムジーク・カモフラージュパターグリップ”

形も良くて表面の形状が今までよりもしっくりくるので握りやすく、カラーもきれいなのでグリーン上でも映えそうです。明日は早朝からラウンドなので

“早速テスト”

いつもお世話になっているレスキューの高村さんにはいつも夜中まで付き合ってもらって本当に感謝です!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: 徒然

2011,04,25

パー5のセカンドショット。(レッスン第89弾)

P1001490.jpg

被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康を心からお祈り申し上げます。

毎週月曜日はレッスンコラムですが、今回は

“パー5のセカンドショット”

ホールの中でも一番距離のあるパー5では少しでも飛ばしたい気持ちが強く、3打目を出来るだけグリーンの近くから打ちたいと思うゴルファーがほとんどですが大切なのは

“3打目を出来る限りやさしく確実にグリーンに乗せられるようにするか”

これはパー5に関わらず、他のホール(パー3、パー4等)でもスコアメイクに重要な事は

“ミスショットを2度続けないようにする”

特に距離の長いパー5ではティーショットよりもセカンドショットの成否がスコアアップのカギになりますから

“不安なく確実に打てるような狙いとクラブ選択”

例えば3番ウッドで少しでもグリーンに近付けたい気持ちを抑えて、5番ウッドやユーティリティークラブ等で狙った通りに確実なエリアに打つ方が

“次のショットに気持ちも繋がり、良いイメージを保ったまま打てる”

ところがギャンブル性の高い2打目はそのホールの集中力を使いきってしまい、上手く打てたとしても

“次のショットに繋がりがないので良いイメージが出にくい”

多くのアマチュアゴルファーに経験のある

“ナイスショットの後のミスショット”

1打1打の積み重ねが18ホールのスコアになりますから、大切なのは

“ドライバーの次に安定して飛距離の出るクラブを見つける事がスコアアップに欠かせない”

この部分の飛距離がゴルファーのレベルを決めると行っても過言ではなく、実際に調べてみると

“フェアウェイウッドの成功確率がハンディーキャップと比例する”

飛距離の出ないゴルファーほど、セカンドショットで少しでも距離の出るクラブを求めがちですがマイナス要素が強く

“確率が悪いばかりか、スイングも悪くなる”

やさしいクラブで安定した飛距離を打つ事がかえって平均飛距離を伸ばすという結果に繋がるのでストレスもなく

“安定したスイングを得られやすく、レベルアップの近道”

飛距離アップは道具(クラブ)選びが技術(スイング)のレベルを上げてくれるので無理のないクラブを使いこなせるように練習しましょう!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: レッスン

2011,04,24

白鳳カントリー倶楽部。

P1001510.jpg P1001511.jpg

改めて被災地の1日も早い復旧、復興と被害にあわれた方々の健康をお祈り申し上げます。

今日は久しぶりに日曜日のラウンドです。来たのは

“白鳳カントリー倶楽部”

場所は千葉県の成田市にあって、東関東自動車道の“成田インター”から8キロと都心から近いのがポイントです。今回は

“後輩達の同級コンペ”

年に3、4回行われているコンペはスケジュールが会えば必ず参加する、とても楽しいラウンドです。毎回違ったゴルフ場で行われていますがこの時期のゴルフ場は地域によって

“気温の違いが芝の色に関係している”

先週の栃木県よりも千葉県では芝の色がかなり“緑色”に変わってきていて

“いよいよゴルフシーズンに”

この白鳳カントリー倶楽部ではちょうどクラブ競技が行われていたのでグリーンのコンディションがとても良かったので練習になりました。コースレイアウトに関しては

“距離が若干短いのでクロスバンカー等を多く配列してティーショットの難易度を高めた設計”

ゴルファーの好みによってティーショットの醍醐味を味わいたい方々には少し物足りないレイアウトになりますが

“コースマネージメントを覚えるにはとても良く、ショットの精度を上げるのにも良い”

残念なのはこのゴルフ場に関わらず、最近気になるのは隣のホールから来るゴルファーのマナーです。

“隣から入って来ても挨拶もせずに自分勝手にプレーするゴルファー”

若い方々だけでなく、年輩ゴルファーにもマナーを覚えずにプレーに慣れてしまっているようですがこの原因としては

“セルフプレーが増えてきているせいで、先輩ゴルファーやキャディーさんからのマナーを覚える機会がなくなった”

せっかく良いゴルフ場でもプレーしているゴルファーのマナーによって

“ゴルフ場の品格が問われてしまう”

今一度ゴルフ場の方々にもゴルファーのマナー向上のために

“マナー向上の対策”

早く正さないと打球事故等の危険が増えるばかりか、これ以上マナーを知らないゴルファーが増えてしまえばゴルフ場の雰囲気までも変わってしまい

“手遅れになる”

改めてゴルファーとしてのマナーを考えてみる時だと日曜日にプレーしてみて感じました。僕の考えている日本のゴルフ界の理想は

“技術よりもマナーで世界一のゴルファーになる”

1人の意識改革が大きな力に変わっていきます、次回から少しでも協力いただければと思いますので宜しくお願いします!!

[お知らせ]

毎週火曜日に連載しているレッスンコラムは

“日刊ゲンダイ”

アマチュアゴルファーに是非真似してもらいたい、様々なプロゴルファーの打つ前の動作を紹介している

“これならできる・トッププロの理想ルーティン”

これは一流プロゴルファーの打つ前の一連の動作や仕草等、毎ショット同じ動作を繰り返す事で毎回ナイスショットを打つ為のコツを紹介するコーナーです。

この打つ前の動きを“ルーティン”と呼びますが、アマチュアゴルファーの方々には特に効果の高いものばかりを集めています。

“真似をするだけでもショットの成功確率が上がり、落ち着いてプレー出来る”

これからも国内外の多くの男女のプロゴルファーを(話題の選手以外にも参考になるなら誰でも)毎週ピックアップしていきますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: ゴルフコース