Welcome to “Makoto Note” produced by Makoto Onodera -小野寺誠-

2010,04,23

ミツビシレイヨン・バサラ・アイアンシャフト。

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今回はアイアンシャフトのレポートをしたいと思います。モデルは

“ミツビシレイヨン・バサラ・アイアンシャフト”

 

まず重量ですが“60グラム台”とアイアンシャフトの中では

“軽量シャフト”

 

今まで重めのスティールシャフトを使っているゴルファーには重量のギャップがあり過ぎるので、あまりおすすめ出来ませんが

“NS950のような

軽量スティールシャフトからの移行は可能”

 

それは軽量スティールシャフトの“粘り感”から軽量カーボンシャフトの持っている“弾き感”に替えるとゴルファーにとって

“打ち応えが良い”

 

実際に今回のシャフト(ヘッドはエポン製)を打ってみるとこの“弾き感”は球筋が

“打ち出し角度が高く、強めの弾道”

 

ボールが上がらないと番手毎の“キャリー”が出ないので距離感が合わなくなりますからアマチュアゴルファーにとって

“アイアンの弾道の高さが飛距離に関係する”

 

特にアイアンの飛距離で悩んでいるゴルファーは最近のロフト角度が“ストロング化(立っている)”して

“ボールは飛んでも上がりにくくなっている”

 

そんなゴルファーの悩みを解消するのにカーボンシャフトは良いと思います。

 

このシャフトの特徴として他のものと比べると

“同じような重量のカーボンシャフトよりもしっかりとした打感”

 

このクラスの重量だと“インパクト”での感触が軽く(物足りない)なる傾向がありますが今回のシャフトは重さの割にはしっかりしていて気持ちが良いので

“打点がバラつくゴルファーにも良い”

 

それはスティールシャフトのような打点を外した時の“当たり負け”が少ないのもカーボンシャフトならではの

“ボールの衝撃をカーボン素材が吸収してくれる”

 

このような優れた軽量カーボンシャフトが出来るようになったので、今は女子プロゴルファーも使用しているのだと思います。

 

以前紹介したナイキの“マッハスピード・フォージドアイアン”の市販モデルのカーボンシャフトもこのシャフトが(若干の仕様が変更されているようですが)採用されています。

 

打ち比べても、ほとんど違いはありません。シャフト交換でも良いですがアイアンの交換も考えるならこの組み合わせはかなり良いのでおすすめです。

 

アイアンのカーボンシャフトは今年のちょっとしたトレンドになりそうです!!

 

 

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ゴルフの楽しさ、面白さを伝えていきますのでよろしくお願いします!!

カテゴリー: クラブ

2010,04,22

楽しみ。

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昨日から2日間でやって来たゴルフ場は

“かさまロイヤルゴルフ倶楽部”

 

後輩たちとプライベートでラウンドした昨日は久しぶりの良い天気で楽しむ事が出来ましたが、今日は

“朝から雨”

 

しかも今日に限って仕事でのラウンド

“雑誌の取材撮影”

 

ラウンドがメインの内容だけに、雨の中のプレーでは撮影も厳しいです。

 

昨日からプレーに来ているのは“読者モデル”が必要な内容だったので後輩に協力してもらうために

“前日にレッスンをしてから今日の取材”

 

ところがいくらレッスンをしても、やっぱり雨の中では上手くプレーするのはアマチュアゴルファーにとっては困難です。

 

記者の方から“雨天決行”と聞かされていましたが、これだけの雨になってしまったので

“撮影は半分だけで中止”

 

残りは後日同じメンバーで行う事になりました。しかし雨の中のプレーではレベルの差がはっきりと出てしまうのが

“プレーの速度”

 

慣れていないとどうしても晴れの日より、傘やタオル等で拭いたりする分時間がかかってしまいます。

 

それとこの“かさまロイヤルゴルフ倶楽部”は

“ピート・ダイ設計”

 

普段でも難しいゴルフ場で余計に神経を使っては、良いスコアを出すのも至難の技です。特に雨の日はグリーンに水がたまりやすいのでカップの位置が

“高い位置にカップを切るために、

雨の日は難しいピンポジションになる”

 

雨でグリーンのスピードがないので良いですが、晴れの日やグリーンが速い時などは

“3パット確定のピンポジションなんて事も”

 

そんな天気の日はスコアはなかなか良くなりませんが仲間と楽しく会話をしたり、何か1つだけでもお互いにスイングチェックしあったりして

“普段から楽しむ事を心掛け、見つける”

 

最近では“桜が咲いて”花見をしながらプレーを楽しむ事が出来ましたし、コースもだいぶ芝の色が“緑”に変わってきたので打ちやすくなります。

 

これはとても大切で天気に左右されず、内容にも左右されずにゴルフを楽しめるようになると上達も早くなります。

 

皆さんもゴルフの“一番の楽しみ”を見つけてみましょう!!

 

 

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2010,04,21

PRGR・GN502ツアーアイアン

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最近は仕事の関係でクラブの相談を多く受けます。

 

それは実際に自分で打ってみないと評価や、そのゴルファーに合っているのか大切だからです。今回は

“PRGR・GN502ツアーアイアン”

 

このモデルは以前紹介した“TR500アイアン”と別のタイプのモデルで、話によると“500”は 谷原 秀人選手の使用モデルで、“502”は 矢野 東選手の使用モデルという事です。

 

この“502ツアー”は一番の特徴として

“アンダーカットキャビティー”

 

これはバックフェース下部に“切れ込み”が入っていて、フェースとの間に隙間があります。

 

今までの“ツアー”という名前の付くアイアンではあまり採用されているモデルはありませんが

“クラブの性能を最大限に引き出す機能こそ、

ツアーの名に相応しい”

 

この“アンダーカット”による効果は打った時にわかります。

“インパクト音が若干高く感じる”

 

これはフェースとバックフェースとの“隙間”によって音が共鳴して、インパクトの感触や音が

“気持ち良い”

 

音が高いのはインパクトでボールを“弾くイメージ”になるので

“曲げにくい”

 

言い換えれば“曲がらない”という事にもなりますから、方向性は良いです。

 

他に構えた時の印象ですが一般的なツアーモデルと比べると

“方向が合わせやすいセミグースネック”

 

ヘッドの大きさは“大きくなく、小さくもない”のですが少しだけフェースが

“面長に見える”

 

打ってみると重心距離は長く感じないのと

“アンダーカットによる、打感と音が合っていて心地良い”

 

ボールも上がりやすいので“アイアンでキャリーが出ない”“最近アイアンが飛ばなくなった”というゴルファーにおすすめです。

 

それとアイアンでスティールシャフトを使っていたりしているゴルファーにも

“軟鉄でもアンダーカットキャビティーは音が少し高めな分、

シャフトをカーボンにすると音を吸収してくれるので

相殺されて打感も良くなる”

 

最近のアイアンシャフトはかなり性能が良くなっているので工夫すると

“かなりの武器”

 

クラブの性能でゴルファーの“球筋”も更にアップ出来ますから近くのショップ等で試打や相談してみてはいかがですか?

 

 

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2010,04,20

多忙。

最近はゴルフも少しずつ出来るようになってきましたが(練習は出来ませんが)

“ゴルフと仕事のギャップがある”

 

ゴルフが続いたら今度は

“打ち合わせ続き”

 

一度“仕事モード”に入るとなかなかゴルフをするまでのタイミングが難しく、平気で

“週イチゴルファー”

 

これでは調子を戻すどころか悪くなる一方です。

 

なるべくゴルフが出来るようにするにはスケジュールを“1日”空けないといけないので、打ち合わせ等の日は

“午前中から夜までずっと打ち合わせのスケジュールをこなす”

 

これがゴルフと仕事の両方を充実させる良い方法だと感じて、昨日と今日の2日間は気合いを入れて

“1時間単位のスケジュール”

 

また明日から2日間はラウンドの予定なので頑張るのみですが、残念なのが

“雨予報”

 

天気は選べないので仕方ありません。とは言っても明後日のラウンドは雑誌取材も兼ねたものなので、完全なプライベートラウンドではありませんがやっぱりゴルフは楽しいです。

 

これからまた夜まで打ち合わせが入っていますが

“仕事内容も、もちろんゴルフ”

 

結局全てが“ゴルフ”だから楽しく過ごせているのだと感じる毎日です!!

 

 

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2010,04,19

肘の向き。(レッスン第37弾)

今回のレッスンコラムは

“肘(ひじ)”

 

これはアマチュアゴルファーにとって、最も悩みの多い部分だけに

“効率の良い、正しい使い方”

 

スイングにおいて肘はとても重要で、特に“右肘”は体の動きに影響するので正しく使えば

“スイングがシンプルになり、リズムが良くなる”

 

歴史的にボールを打つのが上手かった選手や、現在世界で活躍している選手のスイングを見ていても

“スイング中、右肘は体の近くにある”

 

これはスイングで一番重要な“インパクトの再現性”を得るためのポイントとなります。

 

1つのドリルをしてみましょう。

“打席マットの端や、柱等にクラブをあてがいながら

インパクトの形を作って力強く押す練習”

 

始めは手だけで押していても、時間が経つにつれて手だけでは疲れてしまいますから徐々に“手を使わず体で”押すようになってきますがこれは

“手(肘)が体の近くになって上半身を使わず、

下半身だけで押すことで長時間でも安定する”

 

この長時間とはスイングでも“再現性が高い”ことを意味しています。

 

これは他にもインパクトでの飛ぶ要素“エネルギー効率”を上げるものですが

“右肘が体に近い方が軸がぶれにくく、

クラブの動きが安定する”

 

アマチュアゴルファーにありがちな

“肩が回らない、オーバースイングにフライングエルボー”

 

こういったミスの原因となる動きもほとんどが“右肘”に問題があります。

 

この右肘の動きをシンプルにするためにもアドレスでも肘の位置をドリルの時と同じように

“体の近くにすると、右肘は右腰骨を向く”

 

簡単に言うと、肘は内側を向いていれば適度な脇の締まりがあるので

“手打ち防止”

 

全てのミスは“動き”によるものですが、実際に影響しているのは

“全てはスイングの始動から”

 

この始動で“手”を使ってバックスイングすると体と腕の一体感がなくなるばかりか

“スイングリズムが不安定だと軌道も変わりやすい”

 

スイング中に肘を意識するより、アドレスで肘の向き等をチェックしたら

“肘の向きに合わせた脇の締まりを意識して

バックスイングすると、肩がしっかり回るのと

フライングエルボーが修正される”

 

無駄な動きがなくなるとアドレス、トップからインパクトまでの時間が速くなる事で(シンプルになって)エネルギーがボールに伝わりやすくなり

“飛距離アップや方向性の安定”

 

体の動きを修正するのは難しく、悪い動きを良くするのは大変な練習量を必要とします。

“イメージがないから悪い動きになる”

 

原因をしっかりと理解すれば“動き”に頼らず、アドレスの修正だけでもスイングを改善出来ますからゴルファーは

“アドレスのきれいなゴルファーを目指す事が

上達の近道になる”

 

クセのないアドレス作りがシンプルなスイングを作り上げる一番の要素ですから、皆さんも改めて“鏡”等でチェックしてみましょう!!

 

 

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2010,04,18

目土。

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今日は久しぶりに良い天気のラウンドで“宇都宮ロイヤルゴルフ倶楽部”に来ています。

しかし、昨日の雪のように最近は梅雨でもないのに

“雨が多い”

 

昨日は雪で寒くても今日は半袖でプレー出来るほどですから変な天気です。

 

それでもこれから少しずつ暖かくなると、コースも新しい芽が出てきて

“芝も緑色に変わる”

 

シーズンに向けて気温も上がるとゴルファーも増えてくるのでコースに

“ゴルファーのショット毎のディボット跡が増える”

 

しかし、セルフプレーが増えたために最近のゴルフ場では

“目土されていないディボット跡が目立つ”

 

キャディーさんがついていれば、その組のゴルファーの分は問題ありませんが

“セルフプレーのゴルファーも

自己のディボット跡は目土をする義務がある”

 

ところが技術的な問題で時間もなく、なかなか出来ていないように感じます。

 

それは“バンカーならし”等も同じで、自分のプレーした跡は

“きれいに修復する”

 

実際にはレベル等は関係なく修復するのが

“ゴルファーのマナー”

 

プレーの進行ももちろん注意する必要がありますが、それよりも大切なのは全てのゴルファーが気持ち良くプレー出来るように

“コースの美化”

 

雨等が降れば、せっかくの目土したディボット跡も流されて“デコボコ”に戻ってしまいますから

“目土作業のやり直し”

 

どこのゴルフ場にも各ホールのティーグラウンド付近には写真のように

“大きな目土箱”

 

ゴルフ場によって様々な形がありますが必ず設置してあります。

 

セルフプレーでは1組で1台、もしくは2台の乗用カートに

“1台につき、最低1つの目土袋がある”

 

これは最低限の数で、4人1組でも目土袋が1つという事は

“使いまわしたり、ホール毎の順番で”

 

一番多いのは、その組の中のハンディキャップが最も少ない上級者が持ち歩くケースがほとんどです。

 

マナーの良いゴルファー達の組では“各1袋”でプレーしているのを見る事もあります。

 

ゴルファーにとって最も大切なのは

“最低でも自分の作った(削った)跡は自分で直す”

 

そうすればコースに荒れた場所等(ディボット跡、バンカーの足跡、ボールマーク)は1つもあるはずがありません。

 

ゴルファーの“一人一人の心がけ”がコースを劇的にきれいに出来るので

“1日18ホール、少しずつでも

自分のもの(他のものでも)修復するようにすれば

気持ち良くプレー出来る”

 

そんな気持ちを持ってプレーを楽しめるゴルファーが増える事を願っています。

 

 

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2010,04,17

季節外れのクローズ。

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明日は中学、高校時代のゴルフ部のOB会で

“ゴルフコンペ”

 

年に2回行っていますが、今回のゴルフ場は先週プレーに訪れた

“宇都宮ロイヤルゴルフ倶楽部”

 

コースは以前紹介しましたが、改めて詳しく場所を説明すると

“東北自動車道の宇都宮インターから3キロ”

 

宇都宮インターを降りてから“約5、6分”なら都心からはストレスなく行けるゴルフ場です。

 

昨日は都心も寒くて深夜から早朝に“みぞれ”が降っていたくらいですから、宇都宮の方ではどうだったかと心配で連絡してみると

“今日はクローズ”

 

朝はかなり積もっていたようです。この桜の咲き終わる時期に“雪”でクローズなんて、関東では聞いた事がありません。

 

地元の方も当然、冬用のタイヤ(スタッドレスタイヤ)をもうノーマルタイヤに取り換えたようですが

“また元に戻す事に”

 

こんな“異常気象”に体も悲鳴をあげています。毎回服装がゴルフの度に

“半袖から冬服に”

 

これでは“夏から冬”の繰り返しでゴルフの調子もイマイチ。

 

明日は大丈夫なのかと午後になってから改めてゴルフ場に連絡すると

“明日は営業に決定しました”

 

どれだけ降ったのか想像出来ませんが、午後に営業を決定したという事はかなりの“雪”があったのだと思いました。

 

ちなみにこの写真は先週の水曜日に行った時に撮ったもので、ホールによっては桜がちょうど見頃だっただけに今回の雪で

“あっという間に終わり”

 

もう雪は残っていないので“たった1日のクローズ”のようですが、ゴルフ場からすれば

“週末のクローズはゴルファーが多いだけに大迷惑の大損害”

 

言い方は適切かわかりませんが、どうせ営業出来ないなら予約の少ない平日の方が影響も少なく済みます。

“桜の咲く頃がシーズンの始まり”

 

今回の雪が“シーズン到来”の合図であれば良いのですが、まだまだ天気ばかりはわかりません。

 

それでもラウンドは“いつでも、どこでも”もちろん天気に関係なく毎回楽しみです!!

 

 

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