Welcome to “Makoto Note” produced by Makoto Onodera -小野寺誠-

2010,04,30

ナイキ・ビクトリーレッド・STR8−FIT・フェアウェイ3番 ウッド

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今回は、以前紹介したドライバーと同じモデルの“3番ウッド”をレポートします。

“ナイキ・ビクトリーレッド・STR8−FIT・フェアウェイウッド”

 

まずこのモデルの特徴としては、ネックの部分で簡単にシャフト交換出来るという事と

“フェースアングルが調整出来る”

 

これはとても画期的な事で、今までシャフトを差し直したりして

“自分の好みのフェースの向きに合わせる”

 

特に最近ではショップ等でも在庫は多くないのでゴルファーの“好み”に合う一本を選ぶのが難しくなっているからです。

 

そんな面倒な事もこのシステムなら解消出来ます。何と言っても

“自分の好みの向きに調節出来る”

 

全部で“32通り”の調整が出来ますから、まずは構えた時の違和感をなくす為に調節してから

“次は打ってみてから自分に合う弾道の為の調節”

 

一番良い方法は始めに“構えやすさ”、次に打ってみて“良い弾道”にするのに調整すると自分に合ったクラブに仕上がります。

“リペアショップ泣かせのクラブ”

 

今回テストしたシャフトは“ディアマナ・イリマ・70−S”実際に打ってみると打感も良く、構えた時の見た方は若干

“クローズ気味の方が飛び方が良い”

 

これはイメージだと思いますがインパクトの“感触”等は良いのですが、見た目の部分で

“ネックが太く見えるので少し慣れが必要”

 

シャフトやフェースアングルが簡単に替えられる反面で、ネック周りが通常のものより太くなってしまっている点です。

 

ただイメージだけで太いからといっても重量等の問題は、もちろんクリアされていますから打っていても普通のモデルと何も変わりません。

 

この新しいナイキのモデルは“顔”も良いですし、“打感”等も上級者でも満足のいく仕上がりなので

“新しいコンセプトのゴルファーのレベルを選ばないモデル”

 

これからはもっとゴルファーを驚かせるようなクラブが出てきそうでとても楽しみです!!

 

 

[ニュース]

 

 ゴルフ新番組!!

TOKYO MXテレビ

“二木ゴルフ Presents ニッキゴルフ”

毎週土曜日
12:30〜13:00

出演 / 錦織 一清、パパイヤ鈴木、小野寺 誠 他

 

 4月からゴルフ番組が始まりました!! 視聴者にも毎週一緒に上手くなるレッスンコーナーもあります!!

ゴルフの楽しさ、面白さを伝えていきますのでよろしくお願いします!!
 

カテゴリー: クラブ

2010,04,29

リラックス方法。

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今日は休日ですが人によってはこれから始まるゴールデンウィークの

“初日”

 

今日も昨日に続いて早朝のトップスタート(7時39分)でラウンドするのは

“北六甲カントリークラブ西コース”

 

場所は兵庫県で中国自動車道の“西宮北インター”を降りて10分です。

 

ゴルフ場に向かって6時に大阪を出発したのですが、ラジオの道路情報では

“この時間で渋滞が始まっている”

 

いつもと違う“行き方”を使って時間通りにゴルフ場に着きましたが、9ホール終わってから改めて道路情報を聞いてみると

“渋滞31キロ”

 

改めて今日はいつものような“休日”と違って

“ゴールデンウィークの始まり”

 

そんな驚きの朝になりましたが、後半のスタートも予約(9時24分)しておいてラウンドが終わったのが

“11時50分”

 

終わり次第すぐに東京に帰る予定だったで“14時”の飛行機を予約していましたが、空港に思ったよりも早く着いて

“13時の便”

 

とてもラッキーでした。夕方からはミュージカルを観に行くので早く帰れると時間にも余裕を持って行く事が出来ます。今回も

“GUYS&DOLLS”

 

ゴルフ番組“ニッキゴルフ(東京MXテレビ)”でご一緒させていただいている

“錦織 一清さん”

 

今までミュージカルを観た事がありませんでしたが、一度観に行ってとても素晴らしかったのでまた無理をお願いしました。

 

皆さんにおすすめしたいのですが、残念ながらもう明日が“最終日”になってしまいます。

 

明日で終わってしまうのはもったいないほどの

“ストーリーや面白さ”

 

最近はとても忙しかったのでミュージカルはとても楽しいひと時です。気持ちをリラックスさせるためにも必要な事で“移動や渋滞”等のストレスから解放されて“幸せな気持ち”になります。

 

色々なリラックス方法がありますが“休み”の日はゆっくり時間を気にしないで過ごしたいですね。

 

これから始まるゴールデンウィークにゴルフの予定が入っている方は早めの“出発”をおすすめします!!

 

[ニュース]

 

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カテゴリー: 徒然

2010,04,28

高室池ゴルフ倶楽部。

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今日は知人が出場する競技の練習ラウンドで訪れたゴルフ場は

“高室池ゴルフ倶楽部”

 

7、8年振りに来たのですがイメージが良かったのを覚えています。今回の知人の参加する競技は

“関西アマチュアゴルフ選手権B地区予選”

 

場所は兵庫県で中国自動車道の“ひょうご東條インター”を降りて15分くらいです。

 

コースの全長はあまり距離こそありませんが、適度な傾斜と戦略性の高いレイアウトで

“ホール毎の長さのメリハリがあるので、

全長よりも全体で楽しめる”

 

それは大きな“1グリーン”なのでプレーしていて、ホールのヤード表示よりもセカンドショットでピンの位置によっては大きめのクラブを使うからです。

 

ゴルファーにとっては飽きないレイアウトなのと、ピンの位置で変わるホールの難易度等から

“コースは短く感じない”

 

実際に競技で使う予定のティーグラウンドは特にショートホールがバランスが取れていて

“140ヤードから210ヤードまで様々”

 

今日プレーしていて感じたのは、ロングヒッターにもショートヒッターにも公平なように

“ゴルファーのタイプを選ばず、

コースマネージメントとショートゲームの巧者がスコアを作れる”

 

このようなコースセッティングの予選競技は

“プレーの流れが重苦しくなって、実力通りの結果を出しにくい”

 

簡単に言うと“パー”を積み重ねるゴルフで

“息苦しいラウンド”

 

こういう展開は“我慢のゴルフ”になりますが、耐えられずに“楽”になりたくなって

“バーディーを欲しがるとボギーが止まらなくなって大叩きになる”

 

例えチャンスが来ても欲張らずに

“腹を決めてショット、

読み切って決めたラインにストロークを心がける”

 

上手いゴルファーほど狙いが決まっているので結果に対して

“動揺も少ないので落ち着いてプレー出来る”

 

それはスコアに直結しますから結果的には上級者が

“普段通りのスコアで予選通過出来る”

 

競技に参加するゴルファーはレベルに関係なく全員が緊張感を持ってプレーするので

“腕試しにはちょうど良いコースレイアウト”

 

皆さんも機会があったら是非“挑戦”してもらいたいゴルフ場の1つです。

 

 

[ニュース]

 

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カテゴリー: ゴルフコース

2010,04,27

大移動。

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今週はとても忙しい毎日になっています。日曜日からはテレビ番組の収録で

“山梨県の甲府”

 

どうせ泊まるならと、宿泊したのは“温泉”のある

“湯村ホテル”

 

温泉街の中にあるホテルで“温泉”もとても良かったですし、値段も安くておすすめのホテルでした。

 

そして月曜日は収録後に(終わったのが19時になってしまいましたが)山を越えて2時間半をかけ

“埼玉県の秩父”

 

この秩父には雑誌の取材撮影の仕事が火曜日に入っていたので宿泊しましたが、撮影場所は

“ブリヂストン・テストセンター”

 

名前の通り、テストセンターと言うだけあって新しいクラブやボールのテストをする施設です。

 

気になるクラブ等もありましたが早く仕事を済ませないと次の移動が間に合わなくなるので、ほぼ予定通りに終わって車に乗ると

“高速道路が大渋滞”

 

秩父から向かった次の目的地までかかった時間も“2時間半”で、着いたのが

“羽田”

 

次の移動は飛行機で19時の便の“大阪行き”で空港には

“30分前”

 

何とか間に合って、明日は兵庫県にあるゴルフ場で知人の競技の練習ラウンドに同伴します。ゴルフ場は

“高室池ゴルフ倶楽部”

 

茨城県にある僕の好きなゴルフ場の“イーグルポイントゴルフクラブ”と同じ設計者でもある

“川田 太三氏”

 

以前プレーしましたが(かなり前ですが)ゴルフ場の雰囲気も似ていたので好きなタイプのコースレイアウトです。

 

ラウンド後は夜まで時間があるので久しぶりに練習場に行けます。そして夜からも久しぶりに

“ゴルフレスキューで新しいパターの製作”

 

とは言っても新しいパターではなく、古いパターを

“使えるように調整”

 

また出来上がったら改めてレポートしますが、東京に戻るのは

“29日の午後”

 

帰ってからはまたすぐにスケジュールが入っているので“気合い”を入れて頑張っていきます!!

 

 

[ニュース]
新しいレッスン本が発売されました!! タイトルは

 

“最強のゴルフ練習法”(PHP研究所)

 

今までのレッスン本よりも基礎から上級レベルまで幅広い練習方法をたくさん紹介しています。

ゴルファーのレベルを問わず上達、読めるような内容になっていますので是非ご覧ください!!

カテゴリー: 徒然

2010,04,26

アイアンの打点。(レッスン第38弾)

アマチュアゴルファーにとって意外と理解されていないのが

“打点”

 

話を聞いていても、特にアイアンはウッドと比べてイメージが出来ていないように思います。

 

それはウッドに比べて形状も薄く、ロフト角度もあるのと一番の理由が

“地面にあるボールに対してのインパクトのイメージがない”

 

アドレスとインパクトの形を比較するとアマチュアの多くの答えは

“同じ”

 

実際にはインパクトの形は“ハンドファースト(クラブヘッドより手が目標方向に先行している形)”になるのが理想です。

 

これは“手”だけでは難しく、しっかりと体が左に体重移動しながら回転する事で出来る形です。

 

ハンドファーストのインパクトはアイアンのロフト角度も若干“立ち気味”に入ってきますがここで

“打点が球筋を作る”

 

よくアマチュアゴルファーが深めのラフからアイアンショットを打った時にフェースを見ると

“フェースの上部に当たっている事が多い”

 

これは目から入ってくる情報の中で、ボールがラフ等にあると“ボールの赤道(中心)より下側が見えないので沈んでいたり、埋まっているように見える”ために力んで打ち込む結果の打点になっています。

 

ラフでも上級者は打ち込んだりせずに、芝の抵抗を減らすために出来る限りトップ目を意識してスイングしていますがこれは

“ボールの赤道の下側のスペースにフェースが当たれば

ボールが上がる事を知っている”

 

もっと極端に言うと赤道の下側では“ボールの下半分にフェースが当たる(触る)とボールに適正なスピンがかかる”目安としてはアイアンの溝のソール側の1本目からだいたい

“3本目にボールが当たると理想的なスピン量が得られる”

 

この違いが最も大きいのがバックスピン量で、ボールの高さやグリーンに落ちてからの止まりに影響しているからです。

 

アイアンの正しい打点を覚える事で

“ダフリが劇的に減る”

 

ショットのミスで一番いけないのは“ダフリ”で上級者が最も嫌うものです。それはボールを中心にしたインパクトゾーンをイメージすると

“体が残ると(回転しないと)ダフる”

 

スイングの動きの中で最も悪いミスだからです。結果としても究極の考えなら

“ダフリは距離的に届かなくなるがトップなら(度合いにも

よりますが)手前にはなりにくく、届く可能性があるから”

 

1つ勘違いしやすいのが、アマチュアゴルファーの多くの“トップのミス”は本当のトップではなくて

“基本的にはダフリの要素でクラブの最下点から

上がり気味の場所でインパクトしているケースが多い”

 

そこでしっかりと正しいインパクトと打点を覚えるための練習方法として

“練習場等でテープ等をマットに貼って、テープの左側にボールを

置いてテープに当てないようにスイング練習する”

 

決してダウンブローではなくボールに直接当てる練習です。ソールがテープに触るのは例え良い球筋になってもコースでは

“ダフリの可能性大”

 

ボールに直接当たるようになれば少しくらい悪いライでも不安なくショット出来ます。

 

他にも様々な場面で応用の効く練習ですし、スイング上達のヒントになります。夏場のラフ対策のためにも今のうちにしっかりと練習しておきましょう!!

 

 

[ニュース]

 

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カテゴリー: レッスン

2010,04,25

コールホール。

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最近少しずつ暖かい日もあって週末のゴルフ場は

“予約で一杯”

 

18ホールで“50組”を越えるとかなり途中のホールで何組か詰まる事もあります。特に

“難易度の高いショートホール”

 

他にも売店のあるショートホール等でも“大渋滞”する事もあるので少しでもプレーの流れを良くする為の策として

“コールホール”

 

これはショートホールでプレーしている組が全員グリーンにボールが乗ったら、マークをして後続の組に打たせるというものです。

 

あくまでも“ローカルルール”みたいなもので、実施しているのはゴルフ場によって様々ですが

“多くの組数が入るゴルフ場では常識的に行われる”

 

このシステムは日本だけでなく、世界の様々なゴルフ場で行われているものですから覚えておくと良いと思います。

 

写真のように“後続組に打たせる”という看板があったり、海外等では

“CALL HOLE(コールホール)”

 

意外と知らないゴルファーが多く、後続の組が打つ準備をしていても続けてプレーをしてホールアウトする組も少なくありません。

 

またそんな組が“スロープレー”の原因だったりする事もよくあります。

 

ゴルファーは常に自分の組が遅れて迷惑をかけていないか、周りに気を配る必要があります。もちろん楽しむ事が一番ですから

“マナーを守って楽しくプレーする”

 

マナーの良いゴルファーは周りからの見られ方も

“本来のレベル以上の上手いゴルファーに見える”

 

これは不思議な事に、当たり前のマナーを守っているゴルファーが“上級者”に見えたりします。

 

それは普段から上級者に気を付けてもらいたいのですが、一般的なゴルファーに“当たり前のマナー”を普及させる為にも

“模範になるプレー”

 

特別な行為はありません。例えば“ボールマークの修復や、バンカーならし等”出来れば“ディボット跡の目土”言ってしまえば沢山ありますが

“正しく言うと、ゴルファーに必要最低限のマナー”

 

これからのゴルフシーズンに向けて“カッコいいゴルファー”目指して頑張りましょう!!

 

 

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カテゴリー: マナー

2010,04,24

スコッティー・キャメロン。

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ゴルファーによって様々な個性が出るのがパター。体力や技量に関係なく、好みで選ぶ事の出来る唯一の1本です。

 

その中でも超一流ブランドとしてプロゴルファーや上級者、一般のゴルファーにも使われている有名なパターデザイナー

“スコッティー・キャメロン”

 

特にあの“タイガー・ウッズ選手”もデビューしてからずっと使い続けているように

“パターに関しては長く使い続けられる”

 

ゴルファーには2つのタイプがいて

“1本をずっと使い続けるタイプと、

気分で(調子で)替えるタイプ

過去のパッティングの名手は“1本を使い続ける”タイプしかいません。それは

“選手=パター”

 

そのくらい、選手とパターの関係がとても強く繋がっています。逆に替えるタイプのゴルファーも形状こそ基本的な好みはあると思いますが、替える理由として一番多いのが

“入らなくなってイメージが悪く、

向きが合わせにくく構えづらくなる”

 

イメージの問題ですが元々良かったイメージがなくなっている原因はパターではなくて

“ゴルファー自身のズレ”

 

ここでパターを替えてしまうと目安となるものがなくなってしまうので

“パターを交換するクセがついて、自分の基準がなくなってしまう”

 

これでは上達どころかスコアアップも望めません。特にパッティングはスコアメイクには重要で

“どんなレベルのゴルファーでも、

スコアの4割はパッティングが占める”

 

次回のプレーでパッティングの数とスコアの比率をチェックしてみてください。どれだけパッティングが大切かわかります。

 

それとショップ等に行くとドライバーのような高額なクラブは買っても、パターに興味のあるゴルファーは少なく感じます。

“どんなレベルのゴルファーでも、

ドライバーを使える回数は14回”

 

18ホールで14回しか使えないクラブより“18ホールで必ず使うクラブ”を重要視した方が良いと思います。

 

そこで今回紹介したパターの“スコッティー・キャメロン”は様々な形状と素材があるので値段も

“普通の値段から高額なものまで様々”

 

パターは一生使えるものですから一度自分に合ったピッタリのクラブを見つけてみてはいかがですか?

 

 

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